書庫・発表資料

民事信託の理論と実務

出版社: 日本加除出版 (2016/4/29)
発売日: 2016/4/29

認知症高齢者や障害者等の財産管理、家族や知人を受託者とする遺言代用信託…等、近年ニーズが高まる民事信託を理論的、実務的に体系化。基礎知識の習得や新たな民事信託像の把握に最適。

建築女子が聞く 住まいの金融と税制

出版社: 学芸出版社 (2015/7/25)
発売日: 2015/7/25

「住まいと金融」「住まいと税制」どちらもそれぞれ、私たちの生活に深くかかわる問題です。でも今の時代、情報ばかりがあふれ返って、解決策はどこにあるのか・・・。お金の基本と仕組みを基礎から学び、最先端を知ることができる一冊。

金融から学ぶ民事法入門 第二版

出版社: 勁草書房; 第2版 (2013/12/20)
発売日: 2013/12/20

具体的事例を通して民事法を解説する。金融実務に携わる社会人と金融界を志す学生のためのガイドブック。債権法改正の中間試案を適宜参照することにより現在の民法の理解を深める。

49歳からのお金―住宅・保険をキャッシュに換える

出版社: 日本経済新聞出版社 (2012/5/16)
発売日: 2012/5/16

公的年金だけでは2500万円足りません。マイホームをお金に換える「住みかえ」など、引退後を無理なく暮らすための資産防衛法を大胆に解説。

金融から学ぶ民事法入門

出版社: 勁草書房 (2012/3/27)
発売日: 2012/3/27

金融へ進む君へ、社会で経験を積んでいる君へ。体系的に学んだ知識を実務でどう活かすか。今後の法学部教育の指針となる新たな試み。

金融と法 -- 企業ファイナンス入門

出版社: 有斐閣 (2010/5/31)
発売日: 2010/5/31

現代ファイナンスは、専門性の高いものへと体系化し、高度の一途をたどる金融技術を理解するための基本的な考え方や知識を解説すると同時に、そうした先端部分で、法律がどのような役割を果たしているのかを主として法技術の視点から明らかにすることを目的とした一冊。

電子債権 経済インフラに革命が起きる

出版社: 日本経済新聞社 (2005/9/23)
発売日: 2005/9/23

中小企業の資金調達の拡大、地方金融機関、ファイナンス会社の独自サービス開発、電子債権貸付などの新金融技術、金融ベンチャーの新規参入―。金融実務を変え、新たなビジネスチャンスを生み出す電子債権の本質を、法とビジネスモデルの両面から解明。

金融アンバンドリング戦略

出版社: 日本経済新聞社 (2004/10)
発売日: 2004/10

経営不振の元凶は、新しいビジネスモデルの不在にある!金融業を流通、製造、情報の3つの機能で再編し、収益を生み出す経営の枠組みを具体的に提示する。

ストラクチャード・ファイナンス入門

出版社: 日本経済新聞社 (1997/06)
発売日: 1997/06

証券化、流動化、アセット・ファイナンス―これらを包括し、多彩な金融商品の展開を可能にする手法が「ストラクチャード・ファイナンス」だ。デリバティブとならぶ、いまもっとも注目の金融テクノロジーを、第一人者が現実に即して解説する、本邦初の体系的テキスト。